ちゅう~ちゅ~ちゅぶりらちゅぶりら~♪の子供が
可愛くって、可愛くってさ~。こいつ~~。
おっと、今回はBOMBSHELL ROCKSです。
CLASH~RANCIDな1st、同じくCLASH~RANCIDな2nd、
ちょいと進化し、良い部分は残しつつ幅の広がった3rdという
バックスクリーン3連発ならぬ名作3連発を彼等はたて続けに
ブッ飛ばした。しかしそれを無視し目下最新にあたる
このミニアルバムlove for the microphoneを紹介する訳。
それは3rdまで在籍しバンドの中心人物であり
特徴であったヴォーカリストが脱退し
それを乗り越え、バンド名を変えず活動の狼煙を揚げた
記念すべきミニアルバムであるから。
あっ、勿論いずれは紹介します。
それと、明日はスタジオリハーサルってことで
興奮気味だから(笑)。この音源には個人的に気合いを
入れる時やスタジオ前などに必ず聴きたい、trickedが
4曲目に収録されているんだ。
このAメロの入り具合、Bメロ、サビ。
そして2番にあたるAメロ部分の語り口調唄い術には
BOB DYLANのそれ感じます。
いや~~、カッコいい。
中心人物であったMARTIN。
僕は大好きだったよ。まさか脱退するとも思わなかったし、
ましてや脱退後、同バンド名で存続するなんてことは
想像もできなかった。
でもきっと、そこには脱退を決意したMARTINを含め
僕には想像もつかないであろうメンバー間での話し合いと、
そしてなにより強い絆がそこには存在したんだと想像してます。
その証が、新ヴォーカリストを加入させず、メンバーが唄うという
手段を選んだんだと思うし、バンド名すら変えなかったんだと。
BOMBSHELL ROCKS、そしてMARTINよ、有難う!!
1曲目memories remainは、今までの活動を総括するかのように
しっとりとアコースティックで以前の曲のタイトル名や
アルバムタイトル名、歌詞部分などを引用しまくってたり、
見事です。こういうのは自分とダブらせたり泣けちゃいます。
4、5、6曲目の流れは聴き手を離さない。
すごいシンガロング曲連発よ。何度聴いても飽きない。
絶対に聴いて欲しいっ!!!
ちなみに余談ですが、僕はCDで聴くよりも10インチレコード
というフォーマットにて聴くのが乙です。
スウェーデンバンドにハズレ無し伝説。またも偽り無し!
可愛くって、可愛くってさ~。こいつ~~。
おっと、今回はBOMBSHELL ROCKSです。
CLASH~RANCIDな1st、同じくCLASH~RANCIDな2nd、
ちょいと進化し、良い部分は残しつつ幅の広がった3rdという
バックスクリーン3連発ならぬ名作3連発を彼等はたて続けに
ブッ飛ばした。しかしそれを無視し目下最新にあたる
このミニアルバムlove for the microphoneを紹介する訳。
それは3rdまで在籍しバンドの中心人物であり
特徴であったヴォーカリストが脱退し
それを乗り越え、バンド名を変えず活動の狼煙を揚げた
記念すべきミニアルバムであるから。
あっ、勿論いずれは紹介します。
それと、明日はスタジオリハーサルってことで
興奮気味だから(笑)。この音源には個人的に気合いを
入れる時やスタジオ前などに必ず聴きたい、trickedが
4曲目に収録されているんだ。
このAメロの入り具合、Bメロ、サビ。
そして2番にあたるAメロ部分の語り口調唄い術には
BOB DYLANのそれ感じます。
いや~~、カッコいい。
中心人物であったMARTIN。
僕は大好きだったよ。まさか脱退するとも思わなかったし、
ましてや脱退後、同バンド名で存続するなんてことは
想像もできなかった。
でもきっと、そこには脱退を決意したMARTINを含め
僕には想像もつかないであろうメンバー間での話し合いと、
そしてなにより強い絆がそこには存在したんだと想像してます。
その証が、新ヴォーカリストを加入させず、メンバーが唄うという
手段を選んだんだと思うし、バンド名すら変えなかったんだと。
BOMBSHELL ROCKS、そしてMARTINよ、有難う!!
1曲目memories remainは、今までの活動を総括するかのように
しっとりとアコースティックで以前の曲のタイトル名や
アルバムタイトル名、歌詞部分などを引用しまくってたり、
見事です。こういうのは自分とダブらせたり泣けちゃいます。
4、5、6曲目の流れは聴き手を離さない。
すごいシンガロング曲連発よ。何度聴いても飽きない。
絶対に聴いて欲しいっ!!!
ちなみに余談ですが、僕はCDで聴くよりも10インチレコード
というフォーマットにて聴くのが乙です。
スウェーデンバンドにハズレ無し伝説。またも偽り無し!
